マイ・エス・スイミング国立のレッスンコース・クラスについてのご説明です。

東京都国立市のスイミングスクール・マイ・エス・スイミング国立

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コース・クラスのご案内

コース・クラスのご案内

ベビー・幼児

たんぽぽ(ベビー・マン・ツー・マン)詳細

ちゅうりっぷ(親子)詳細

ぱんじー(週2回登録)詳細

もも(2歳グループ)詳細

ひまわり(3歳グループ)詳細

さくら(幼児クラス)詳細

日本で最初にベビースイミングを始めたスイミングのひとつです。アメリカ方式をベースにして独自にアレンジしました。アメリカ方式では15分間のレッスンでしたが、ゆっくりしたペースでレッスンを進めるために1レッスン20分~30分間にし、また、アメリカ方式よりも水温を高く設定しました。今では、この国立スイミング方式が広く国内に普及しています。

小学生・中学生

小学生・中学生の初級詳細

『まったく泳げない子供たちを上手に泳げるようにするには、どのような順序で教えるのが一番良いか』
これはスイミングスクールが抱える最も重要な課題です。1974年に国立スイミングを始めた頃は、入会する初心者の年齢が10歳前後でしたので、キック(バタ足)で進むことを教えて、息をしないクロールができれば(スピードがつけば)息継ぎは容易にできました。しかし、入会する初心者が6~7歳に低年齢化してからはそれが通用しなくなったため、まずは(フォームにこだわらずに)息継ぎを身につけてから、フォームを習得するようにアレンジしました。

小学生・中学生の中級詳細

泳法を身につける時、我流で泳ぐ人の泳法を修正するのはとても難しいことです。手を直せば姿勢が悪くなったり、姿勢を直せばキックが悪くなるといったように堂々巡りになりがちです。『泳ぎは矯正するよりも作り上げる』という、1970年代にアメリカで開発された“ストロークドリル”方式をベースにして、片手泳ぎや、手だけ・足だけ泳ぎなどを組み合わせて、反復していくうちに泳ぎを完成させていきます。

小学生・中学生の上級詳細

片手泳ぎのストロークドリルを組み合わせた反復練習で、4泳法の泳法技術を高め、“習う”と“慣れる”の2つを組み合わせ、持久力もやしないます。高いレベルの泳法を身につけ、泳力のついた後は泳ぎができてこそ楽しめるスポーツへの興味付けとして、競泳大会・水球・ダイビング・オープンウォーター(遠泳)・水上救助法などの体験をします。

ダンススイミング詳細

『水の導化師トゥリトネス』の安部篤史先生が担当。音楽に合わせて【シンクロの基礎】【アクロバット】【リズム水泳】を組み合わせた、脚のつく状態で行なう、今までにない新しいプログラムです。

小学生・中学生・高校生・大学生

育成/選手詳細

小さい時はとにかく楽しみながら練習を行ない、競泳に興味を持たせます。幼児(年中)からピックアップを行ない、その子供の成長を長い目で見ていきます。育成~選手強化まで幅広く練習を行なっています。

水球詳細

“ジュニア水球チーム”があるスイミングスクールは多くはありません。身につけた泳力を活かしてスポーツを楽しみ、さらなる技術を身につけます。

中学生以上・成人

エンジョイ詳細

エンジョイジュニア詳細

タイムトライアルへの道詳細

4泳法は上手くなったが、育成コースや水球コースに加わらずに水泳を楽しみたい方が、『自分が泳ぎたいときに来て自由に泳ぐ』というクラスです。